2014年08月07日

街灯をLEDに

水銀灯の街灯が、切れてしまったようです。

安定器が悪いのか、タマが切れたのか…。

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いずれにせよ、200Wクラスの水銀灯はイマドキ流行らないと言う事で、10WのLEDランプを3つばかり連装して見る事にしました。

アングルの腕を出し、LEDランプを取り付けます。
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LED3灯で、かなりの明るさです!

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投稿者 とおる : 21:41 | コメント (0)

2014年07月11日

ウッドデッキ製作(3)

手すりを作っているところ。
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ベンチ
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反対側には小さなテーブル
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とりあえずこんな感じで完成といたします。
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投稿者 とおる : 13:52 | コメント (0)

2014年07月10日

ウッドデッキ製作(2)

手すりの製作にかかりました。
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斜めの所もあり、ちょっと面倒…。
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そして今回はパーゴラと呼ばれる、屋根状のさんも取り付けます。
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屋根の桟の交差部。
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交差部の完成。
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床下はこんな感じ。ナナメはもっと入れる予定。
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投稿者 とおる : 00:06 | コメント (0)

2014年07月09日

ウッドデッキ製作(1)

以前あったデッキが朽ちて危なくなってきたので作り替えることにしました。

コンクリートの基礎石を等間隔に並べていきます。
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基礎はこれで全部。
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次は本当の柱を立てて行きます。
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床を張る直前。
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床板を張って行きます。
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だいぶ出来てきました。
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投稿者 とおる : 23:54 | コメント (0)

2013年12月22日

灯油保管棚

ウチは灯油をたくさん使うので、ポリタンクを物置に積んで置く棚を作りました。
何と言ってもデリカに一度に18リッターポリタンを10個積んで買いに行くのです。

と、言う訳で、作りました。
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ま、御覧の通り…。

対角に溶接していったつもりですが、ビミョーに平行四辺形に歪んでいるようで、
場所によってはキャスターが浮く気がします(^o^;)

投稿者 とおる : 21:15 | コメント (0)

2013年12月11日

溶接ワゴン(改)とノンガス半自動溶接の簡単な「コツ」

下の方にある記事で使っていた200V棒アーク溶接機が微妙に調子悪くなってしまったので、
最近は100Vのコンセントからそのままつないで使うようになってしまいました。

すると、「鉄工用ツール」をひとまとめにしたら使い易いのでは?と考え、ワゴンを改造してみました。

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ここでとりあえず、現在の80ルナ2の扱い方TIPSみたいなものを…あくまで自己流ですが。

現在は上記の通りフツーに自宅の壁にあるコンセントからドラムで引っ張ってきた100Vで使っています。

まぁ取り説に書いてあるであろう事は省略して…
ワイヤーが0.8しか使えないので、自分としてはこのひとつしか無い調整ツマミは板厚にかかわらず「4」あたりで固定です。
そして、ワイヤーをトーチのチップ先端からおよそ1cm位出して、溶接するようにします。

このような、ワイヤーを繰り出す半自動溶接機の場合、調整箇所と言えば本体の電圧・電流調整ツマミしか無い訳ですが、
それと同じ位重要なのが「ワイヤーの出し具合」だと思います。

もし同じような半自動溶接機をお持ちであれば、お試しの材料に片手でジャーッと溶接しながら、
もう一方の手で電流ツマミをゆっくり回してみます。
すると、半自動の電流ツマミというのは「ワイヤーの送給速度そのもの」なので、
遅すぎればバチバチと不安定になるし、速すぎればつっかかったようになります。
ここで、まず「ほぼベストな速度」を見つけます。

そして、同じ位重要なのが上に書いた「チップから母材までの距離」すなわちワイヤーの出具合です。
これも、やはり距離をナントナク変えながらジャーッと溶接していくとスパッタが少ない、落ち着いて溶接の出来る距離が見つかると思います。

この2つのバランスで、スパッタの少ない、きれいな溶接ビードが出来るかが半分以上決まると思います。

そして、半自動溶接機は読んで字の如くワイヤーが自動で送給されるので、多くの方は(プロの方も)
片手でトーチを持ち、左手で面を持つ、のが普通のフォームだと思いますが、
半自動溶接の出来具合は上のように「トーチと母材の距離を一定に保つ」事がかなり重要になるので、
私は「必ず」遮光面を持った左手をトーチを持った右手に添えるようにしています。

こうする事で、トーチをより安定させて持つ事が出来ます。

免許も持っていない自分の溶接はプロの方にはとうてい及びませんが、
逆にそんな私でもこの程度は出来る、と言う事で…3.2mm厚の鉄板を御覧のように溶接してみました。

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自分はあまり薄いものはやらないのですが、溶接機が一番「機嫌が良い」状態がいいのかなと思い、
板厚が薄いものの場合は点付けで、板厚が厚かったりしっかり溶接したいものは「のの字」を描くように、
いわゆるウィービングという方法で溶接するようにしています。

また、CO2の場合ガスが先の方へ流れるのでトーチを「押す」のが良いとされていますが
ノンガスの場合フラックスが先の方へたまるようでトーチを「引く」方が仕上がりが良い気がします。

投稿者 とおる : 23:35 | コメント (4)

2013年10月30日

ガーデンベンチ

このベンチも何年使ったかなぁ…。

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もうボロボロ…。
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なので、作り直します!
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3mmX30mmのアングルに切れ目を入れて曲げ、
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間を埋めて仕上げます。
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脚を溶接し
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幅を多少変更したので間もアングルで接続し、
さらに斜めに補強も入れます。
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色を塗って、同じく色を塗った1X4材を並べ、完成~。
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もし次に木材の方が腐ってきたら、1X4材だけ交換出来ると言う寸法です。

投稿者 とおる : 20:36 | コメント (2)

2012年08月29日

どこかで見たような傘立て

いわゆる「フラットバー」を使って工作します。

こんな工具(右)を作りフラットバー(左)を曲げます
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上の部分で挟み、グイッとひねれば割と簡単に曲がります
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丸めたり、曲げたりして部品を作ります
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部品を溶接して組み上げます
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出来上がりです。後は色を塗るだけ~。
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投稿者 とおる : 23:03 | コメント (4)

2012年01月18日

糸巻きテーブルの改造その後

その後です。

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かなり充実しました(^o^)

古くなった別の物入れを処分したりして、ガレージが結構広くなりました!

投稿者 とおる : 08:41 | コメント (2)

2012年01月03日

糸巻きテーブルの改造

あけましておめでとうございます。

正月早々こんなコトをしています。

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いやハコを作るのって結構面倒ですね。
板をまっすぐ切れる丸ノコテーブルとか欲しいな~。

で、これを取り付ける相手は知人からいただいたコレでした。

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まだまだ他に棚板をつけようかとか考えているんですけど、
今回はここまででまたゆっくり考えることとしますよ。

それにしてもウチの車庫は次から次へと収納を作るんですけど
いつまでたっても片付かないなぁ…。

投稿者 とおる : 23:52 | コメント (2)

2011年10月26日

溶接機の台を作ってみた

半自動溶接機と、半自動溶接機に200V→100Vへ変換した電源を供給するアーク溶接機をセットで移動するための台をアングル材を溶接して作りました。

アングルを組み、丸パイプで取っ手部分を作り、板を切って溶接機を乗せる部分を作ります。
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マアマアの出来。近くで見ると溶接が汚くてね(^^;)
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スズキッド・アーキュリー80ルナ2
100Vでもかなりキレイに溶接出来るお手軽な半自動溶接機です。
炭酸ガスも不要で、かなり楽しい。

投稿者 とおる : 23:15 | コメント (0)

2011年10月10日

「くまで」を作ってみた

庭で使っていた熊手が壊れてしまいました。

竹は裏庭にいくらでもあるし、ちょっと強度アップしたものを作りたいな。

と、いう訳で、竹を切ってきました。

竹を切って、割って
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また割って
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あぶって
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曲げて
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他のパーツも作ります
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扇型になるように削って
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並べて、また削って合わせます。
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ぴったりになったら穴を開けて針金を通して固定、完成~。
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ひとまわり太い材料で作ったので、
一段重いですが剛性が高く、「掻く」時に重みがあるので逆に力が少なくて済む時もあります。

延べ一日くらいかかってしまいましたが、
ヘナヘナの既製品に満足出来ない方は是非チャレンジしてみて下さい!

投稿者 とおる : 12:33 | コメント (2)

2011年08月08日

パラソル差しを作ります

前書いたかもしれませんがホームセンターで買った溶接機です。

「アーキュリー80ルナ」半自動・ノンガス溶接機。
http://www.suzukid.co.jp/product/say80l.html

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いわゆるアングルという奴を、長いのを1本、短いのを1本カットします。
もちろんこれもホームセンターで買って来たものです。

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溶接部アップ。こういう溶接なら得意なようです。
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チョコッチョコッと薄い板を点付けしたりするのは
まだまだ修行が足りないので上手く出来ません…。

投稿者 とおる : 17:31 | コメント (0)

2011年06月28日

ラティスで棚作り

ウッドデッキはまだ未完成ですが、
庭道具を入れる棚を作ることになりました。

ご覧になればお分かりのように、
既製品のラティスを2枚買って来て、寸法を合わせて棚を作りました。
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中はこんな感じ。裏板も付けていません。
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天板と脚部の加工です。天板は額縁のように2X2を切り欠いて薄板をはめ込んであります。
脚…というか側板ですが4点で支えるようにするとガタつきが少なくなります。
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投稿者 とおる : 00:05 | コメント (2)

2011年06月09日

ウッドデッキ!(その5)

早いもので第5回です(^^;)まだまだお付き合い願いますm(_ _)m

さて今日は庭に面した側に「えんがわ」を作りました。
材料は朽ちてしまって外した前のデッキ材から使えそうな所を選んで再利用しました。

まずベースフレームを組みます。位置を決めて沓石を埋め、フレームを組み、水平を出します。(ここまでが大変…)
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手前側は元々階段が付いていた場所で、コンクリ板が埋めてあるのをそのまま使っています。
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そこに「リサイクル板」をスペーサーを使って等間隔に張って行き
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最後にケガいて一気に切り落とせば一丁上がり~。
2X6と2X4そして新しい材料をランダムに並べたのがお分かりでしょうか?
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投稿者 とおる : 22:26 | コメント (2)

2011年06月03日

ウッドデッキ!(その4)

梅雨入りしてしまったようですが、何とか波板は張り終えました。

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食堂の壁との突き合せ部には、ご覧のような金物を使って水が入るのを防ぐことにしました。

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今日は柱と柱の間にベンチを作りつけました。

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ただ作りつけるのではちょっと工夫が無い気がしたので、
ナントナクたためるようにしましたが、おかげで結構苦労してしまいました(^^;)

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収納の動作等はまぁ問題なく作れたのですが、
一番の問題は、「たたむ必要があるシチュエーションとは?」ということかも…(^^;)

投稿者 とおる : 21:59 | コメント (4)

2011年05月26日

ウッドデッキ!(その3)

「梁」の方が組めました。
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今日は横桟を入れ、下半分&上の3枚/10枚を張り終えました。
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高所作業の際は、クランプにインパクトドライバーをひっかけておくとすぐ取る事が出来て便利です。
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昼間に撮った写真です。カミサンのコメント「なんかまぶしくない?」
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ところで波板を張る時、幅や角度が合わなくて困ったことはありませんか?(波板を張った事がある人が少ないか)

自作ウッドデッキなので、四隅はともかく「辺」がまっすぐでないのでどこを基準にしていいか分からない…。
なので、ガムテープで波板を5枚ほど連結して、正方形のようにしてから骨組みに乗せ、角を決めてバンバンとめていきました。かなりまっすぐぴったり張る事が出来ました!

投稿者 とおる : 20:49 | コメント (4)

2011年05月24日

ウッドデッキ!(その2)

続きです。

交差する部分に刻みを入れたりして。
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今日は「上棟式」です(^^;)
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波板も買ってきました。デリカは室内に2400mmの波板が入ります!
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投稿者 とおる : 22:24 | コメント (0)

2011年05月22日

ウッドデッキ!

ウッドデッキが10年以上経って腐ってしまいました。

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ホームセンターで材木を買って…おっとその前に材木を積むためのルーフキャリアを新調せねば(^^;)
カーアクセサリーショップでフットだけ買って付けようとしたら、バーの長さが足りず(泣)
もう一度バーを買って取り付けて…。

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でも一度に10本くらいしか積めません、怖くて(^^;)

2日間でここまで来ました。続きはまた…。

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投稿者 とおる : 00:21 | コメント (4)

2011年05月10日

木工

GWが終わったので、貯蓄してある(^^;)材木を消費すべく木工していました。

ヤギは高い所へ上るのが好きなので、「ヤギ台」を作りました。
置いてやるとすぐさま上ってくつろいでいます。
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今日はお友達のを見て欲しくなったラ○オフ○イヤーの真似…。

とりあえず車輪を調達しなければ始まりません。
庭にあった雑草取り用の椅子…。
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車輪を外し、買ってきた車軸代わりの鉄棒やL字金具等を組み付け…一応完成♪
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とりあえず前輪はハンドルも切れます(^o^)
取っ手はやはり庭から拾ってきたボロスコップの取っ手を切り飛ばして再利用です。

※5/11追記

トンサンよりリクエストがありましたので、
操舵部を中心に写真を追加しました。

裏から見るとこんな感じです。まっすぐにし過ぎてちょっと分かりにくいかな~?
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図面(笑)
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図でも実物でもステア軸と車軸がオフセットしているのですが、
ちょっと引いてみた感じでは必ずしもズラす必要は無く(オリジナルは同一センター)
私の場合ただ単にボルトのアタマと車軸がぶつかるのと、その分を削ったりするのが面倒だったので(^^;)
トレール・オフセットをつけてみるか、と思いこんな配置になりました。
逆に必要ないならオフセットを付けない方が荷重を受けるのには良さそうですよね。
また、車軸はコンクリ型枠用の両側にネジが切ってある丸棒が安かったので流用しました。

投稿者 とおる : 19:13 | コメント (6)

2011年01月26日

ガレージ片付け計画

とにかく車庫のモノが多すぎるので(そればっかり)、何とか片付けようともらったパソコンデスクを改造して工具棚を作ります。

余計な所を外してまず工具立てをズラっと作りました。
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そして下に引き出しを作ってネジ類を収納出来るようにします。
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まだまだ色々追加して行こうと思います。

投稿者 とおる : 00:19 | コメント (2)

2010年02月15日

バッテリードリルのバッテリー(続々)

前回ブラック&デッカーのPS130Aというバッテリーを買った話をしました。

なぜ…?

バッテリードライバードリルの次は、「バッテリージグソー」が欲しくなりまして…(^^;

で、とにかく安いもの、と探していたらこんなものが。

B&D KC2000FK
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例によって「バッテリーダメ品」をオークションでやすーく購入したのですが、今回はお手ごろだったので別途互換バッテリーを購入しました。

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対応機種にB&Dの他の機種は載っていたのですが、KC2000FKは載っていませんでした。
が、別に気にもせず買ってしまいました。

ところが、上の「帯」部の出っ張りが、この機種の「スカート」にぶつかってハマりません。
ま、とりあえずその「帯」を削ったり本体の方を削ったりして何とか合わせましたが…。

投稿者 とおる : 20:48 | コメント (0)

2010年02月13日

バッテリードリルのバッテリー(続)

ラジコン用の万能充電器「IMax B6」です。
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まぁNi-MHのみならずリチウムイオンとか色々充電出来るようで、
今の所まだ「宝の持ち腐れ」のようです~。

さて100%公正なデータとは言えませんが、先日ちとテストをしてみました。
2X4材に3mm径程度の穴を開けていきます。

左がNi-Cd、右がNi-MHです。
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確かにNi-Cdの方がパワーは強いのですが、逆に「アクセルふかし過ぎ」っていう感じでしたかね~。

ところで、B&Dのラインナップの中では旧型にあたる、「PS130A」型の充電池が必要になったので
検索していましたら、「電池屋.jp」なるホームページを見つけました。
PS130AのNi-MH電池内蔵型(B&Dでは設定なし)があったので、購入しました。
ただし例によって元の純正急速充電器では充電できません。
さすがにこのサイトでは販売している充電池用の充電器も一緒に売っているのですが、
1200円弱で外観はACアダプタそのもの…。
なので、とりあえずこれもIMax-B6で充電することにします~。

投稿者 とおる : 00:39 | コメント (0)

2010年01月31日

バッテリードリルのバッテリー

やっぱりバッテリーが欲しくなりまして(^^;)先日から色々調べていましたが、オークションで落としたジャンクバッテリーのカートリッジ内部のバッテリーを交換することにしました。

奥がNi-CDが入っていた元の状態、手前が新しいNi-MHを入れた状態です。入手の都合上バッテリーの形が違っていますので、詰め込むレイアウトにちょっと苦労しました。
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写真にはありませんがこの後隙間に「木片」(笑)を詰め込んでガタガタしないようにしてあります。

Ni-CDは1200mAh、Ni-MHは2200mAhなので、作業持続時間は長くなるはずです。
ただ、今までの充電器はNi-CD専用の急速充電器なので使用できません。
なので、ラジコン等に使う万能充電器を入手しました。

とりあえず今初めての充電中です。多分大丈夫とは思いますがもし同じようにされる時は自己責任でお願いします…(^^;)

投稿者 とおる : 15:08 | コメント (0)

2010年01月15日

インパクトドライバー初仕事

とにかく車庫に物が一杯になってしまったので、場所をあけようと思って「棚」を作りました。(またかよ~)

2X4で骨組みを作り
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1X4を張って物を乗せられるようにしました。
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裏面には蛍光灯もつけましたよ。

だいたい一畳半ってとこですかね~。
白木がキレイなので思わず靴を脱いで作業してしまいましたが、ここに乗っかるのは材木の半端とかなんですが…(^^;)

投稿者 とおる : 21:43 | コメント (2)